月2回、全国各地のブランド豚を使用したメンチかつを、数量限定で販売致します。
お電話での、ご予約、ご注文、お受け致します。お持ち帰りもOKです。

11月25日(水)に、北海道十勝産「どろぶた」を使用したメンチかつを、数量限定で販売致します。
ご飯、とん汁付きで、1700円です。
「どろぶた」は、約26ha(東京ドーム5.5個分)の十勝の広大で自然豊かな牧場で、歩き回り、川に入って泳いだり、土を掘ったりと、泥んこになりながら健康に育った、話題の北海道産ブランド豚です。
飼料は、ホエーに加え、放牧中の十勝で木の芽や胡桃、どんぐり、土壌中のミネラル分を食べることで、その身に良質なオレイン酸やミネラル、ビタミン類を蓄えます。オレイン酸は、悪玉コレステロールを下げる効果があり、また、旨味成分のひとつとも言われ、良質なオレイン酸を多く含んだ脂質は、口の中でとろけるような食感と、ほのかな甘味を残します。
この「どろぶた」の旨い部分を特別に荒挽きにして、メンチかつに仕上げました。肉汁と旨味あふれる「極上のメンチかつ」を、ぜひ、ご堪能ください。

皆様、いつも「とんかつ栄ちゃん」をご利用いただき、誠にありがとうございます。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、4月よりテイクアウト営業を続けておりましたが、緊急事態宣言が解除されましたので、5月30日より、店内飲食を再開致しております。
今後は3密を回避するため、座席数を半分に減らして営業致します。カウンターが4席、3名様用テーブルが2つとなりますので、4名様以上でご来店の場合、ご案内できなくなる可能性もございます。また、感染リスクの観点から、アルコール類の販売と、乳幼児のお客様のご入店を、ご遠慮させていただきます。
尚、入店の際は、マスクの着用、検温、手指のアルコール消毒にご協力くださいますよう宜しくお願い致します。

お客様が安心して、とんかつを味わっていただけますよう、スタッフ一同、コロナ対策に万全に取り組んでいきたいと思っております。
何卒ご理解ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

限定販売しておりました、広島県産「瀬戸のもち豚せと姫」は、大好評により、おかげ様で完売致しました。誠にありがとうございました。
次回は、11月27日(金)より、静岡県産「富士のセレ豚」を使用したロースかつを、数量限定で販売する予定です。
当店初登場の美味しい豚肉です!
どうぞ、お楽しみに…!

7月1日より、プラスチック製レジ袋有料化が義務付けられることにより、当店でも、テイクアウト用の手提げ袋を有料にすることとなりました。価格は以下のとおりです。

弁当用手提げ袋(大)(中)…各5円
味噌汁用手提げ袋(大)(小)…各3円
レジ袋(中)(小)…各3円

ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

新型コロナ感染拡大予防のため、時間を短縮して営業しておりましたが、9月1日より、下記の時間に変更することに致しました。

昼…11:30~13:30
夜…17:30~21:00

テイクアウトのお電話でのご予約は、朝10時よりお受け致します。昼、夜ともに、開店時間直後は、お電話が混み合いますのでご注意ください。
在庫の都合上、早閉まいになることもございますが、ご了承ください。

今後とも「とんかつ栄ちゃん」を、宜しくお願い申し上げます。
毎月1回、全国各地の地鶏を使用した「鶏かつ」を、数量限定で販売致します。
もも肉と胸肉の盛り合わせなので、両方の味わいが楽しめます。
お電話での、ご予約、ご注文、お受け致します。

次回は、12月16日(水)に、奈良県産「大和肉鶏」を使用した鶏かつを、数量限定で販売する予定です。
どうぞ、お楽しみに…!

岐阜県産「飛騨旨豚」のロースかつが、新しく準レギュラーメニューに加わりました!毎週土曜日に入荷致します。
御飯、豚汁、野菜フライ、烏龍茶付きで、レギュラーは2050円、厚切りは2500円です。
岐阜県産「飛騨旨豚」は、旨味の向上や肉の柔らかさ、歯ざわりの良さを求めて黒豚を交配。飼育環境にもこだわり、生まれてから出荷に至るまで、抗生物質や合成抗菌剤といった薬物を一切使用しない飼料を与えるという国内でも極稀な方法で飼育されています。さらに、与える水は深井戸(100m)からの天然アルカリ水を使用し、仕上げ飼料には麦と飛騨産米(玄米)をそれぞれ20%以上配合。飼料用米には熱をかけ、より人間が食べる状態に近づけた「おいしい」お米が与えられています。その肉質は、さっぱりとした口溶けの良い白身(脂肪)、とても柔らかく、その名のとおり、旨味たっぷりの赤身が特徴。
ぜひ、ご賞味ください…!
12月末をもちまして、お客様専用駐車場を都合により閉鎖することとなりました。年明け1月より、従来の駐車場は使用できなくなりますのでご注意ください。ご面倒をおかけ致しますが、よろしくお願い申し上げます。
北海道十勝産の「どろぶた」のひれかつが、新しくレギュラーメニューに加わりました!
「どろぶた」は、約26ha(東京ドーム5.5個分)の十勝の広大で自然豊かな牧場で、歩き回り、川に入って泳いだり、土を掘ったりと、泥んこになりながら健康に育った、話題のブランド豚です。
ぜひ、十勝の大自然が育んだ「どろぶた」を、ご賞味ください!
御飯、味噌汁、野菜フライ、烏龍茶付きで、2350円です。

※フォトギャラリーで「どろぶた」の写真を紹介しています。ぜひ、ご覧ください!
2015年7月22日、純血バスク豚「キントア」と、その「キントア」を絶滅の危機から救った、ピエール・オテイザさんに会いたくて、フランス・バスク地方まで行って来ました!
ピエール・オテイザさんの農場は、フランス南西部、スペインとの国境にほど近い、バスク地方の美しいアルデュード渓谷にある小さな山村にありました。豚舎と言うよりも、まるで童話の世界の風景をみているよう。野山を駆け巡る豚、栗やリンゴの木の下で落ちている実を食べている豚、お腹いっぱいになって木陰でお昼寝している豚。キントア豚の風味豊かで味わい深い肉質は、「厳しい自然環境の中、病気も怪我もせず、ストレスなく健康に育った証だ」と、オテイザさんは言っていました。
農場だけでなく、生ハム加工場にも案内してくだり、風土を生かした生ハム作りを見学することができ、とても勉強になりました。
何も分からない私達を快く受け入れて、あたたかくおもてなしをしてくださったオテイザさんとスタッフの方々に本当に感謝しております。とても良い体験ができました。また訪れたい農場の一つとなりました。

※「フォトギャラリー」で、キントア豚の写真を紹介しています。ぜひ、ご覧ください!
2014年9月8日、「どろぶた」のふるさと「エルパソ豚牧場」に行って来ました。
とかち帯広空港より、北海道十勝の雄大な景色を楽しみながら車で40分ほど行くと、「エルパソ豚牧場」に到着しました。
まず、広さに驚きました。約26ha、東京ドーム5.5個分です。敷地内には、池や川、森があり、牧場というよりも、自然そのままの野山といった感じでした。この広大な牧場内で、どろぶた達は自由に歩き回り、土を掘ったり、池に入って泳いだり、泥んこになりながらのびのびと過ごしていました。
大自然を自由に駆け巡る「どろぶた」は、自然の空気・水・草・土と共生しており、『食べる人への想い』と『豚への愛情』、『風土がFOODを造る』という、牧場主である(株)マノス平林社長の理念が、とても強く実感できました。
初めての訪門にも関わらず、平林社長をはじめ、奥様、スタッフの方々には、とても親切にしていただき、大変お世話になりました。千葉ではできない貴重な体験もでき、とても勉強になりました。ありがとうございました。

※フォトギャラリーで写真を紹介しています。ぜひ、ご覧ください!
2014年2月11日、純粋サドルバックのふるさと「ふくどめ小牧場」に行って来ました!
「純粋サドルバック」は、イギリス原産の、耳が大きく垂れ黒色の肌に白いたすき模様の入ったとても珍しい品種です。現在日本では、鹿児島県鹿屋市の「ふくどめ小牧場」でしか飼育されておりません。この超希少なサドルバックが、とても環境の良い豚舎でのびのびと暮らしているのを実際に見ることができ、とても感激致しました。また、サドルバックという特殊な品種の飼育方法、加工場の見学等、非常に勉強になりました。
初めての訪問にも関わらず、時間をかけて丁寧に説明してくださった、福留社長と、次男のマイスター洋一さんをはじめ、ご家族の皆様には、大変お世話になりました。豚に対する深い愛情と熱意が、とても感じられました。

※「フォトギャラリー」で写真を紹介しているので、ぜひ、ご覧ください…!
食肉産業展の目玉イベント「銘柄食肉コンテスト」の結果発表
銘柄ポークグランドチャンピオン大会
農林水産省生産局長賞=
米の娘ぶた(㈱大商金山牧場)

過去10年間のチャンピオンが競い合った今年(2013年)の「銘柄食肉コンテスト」に、当店でお取扱いしている「米の娘ぶた」が、見事グランドチャンピオンを獲得しました!

「米の娘ぶた」が食べられるお店は、千葉県では当店のみ!ぜひ、日本一の豚肉の味を「とんかつ」でお楽しみください!

お米とホエー(乳清)を食べて育った「米の娘ぶた」は、栄養たっぷり!血液をサラサラにするオレイン酸が、一般の豚肉の約2倍含まれています。肉質は、非常に柔らかくジューシーで、自然の甘味とコクが引き立ち、赤身と白身(脂質)のバランスが絶妙です。

2013年5月14日、飛騨旨豚のふるさと「吉野ジーピーファーム」に行ってきました!
豚舎は、飛騨高山の自然豊かな山の中にあり、その近くには、飛騨旨豚たちが食べる飼料米の田んぼが広がっていました。飛騨旨豚は、無薬飼料で飼育されているため、豚舎内に雑菌が入ることは許されず、通常部外者の立ち入りは禁止されているのですが、今回特別に、豚舎内を見学することができました。生まれたばかりの赤ちゃん豚を見せていただいたり、人工授精を実際に体験させてくださったりと、吉野社長を始め、奥様、スタッフの方々には、大変お世話になりました。健康・安全な無薬飼育の飛騨旨豚に対する熱意、愛情を、強く感じられました。
「フォトギャラリー」で写真を紹介しているので、ぜひ、ご覧ください!
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